今帰仁グスク及び周辺の
桜の開花状況
(2008年)
2007年の開花状況
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2008年3月21日(金)
(旧2月14日)
3月下旬になると、天気がいいと初夏の空。桜は新芽からすっかり本葉となっています。間もなく「うりずん」の季節。陽ざしを存分にうけて、来年の開花に備えているのでしょう。二ケ月もすると、落葉するでしょう。
▲今帰仁グスクへの道沿いの桜の木(緑いっぱい)
2008年2月29日(金)
(旧1月23日)(曇)
桜の開花状況はこれで閉じますが、桜は実をつけ新芽を吹き出し次の営みをしていきます。木にとっては開花の期間に劣らず大事な時期でしょう。咲いている間の撮影。撮影者の身勝手さも教えられます。ここで終わるのは後ろめたさがあります。咲いていない時期も時々アップすることにしましょう。
▲今帰仁グスクへの道沿いの桜の木
2008年2月26日(火)
(旧1月20日)(曇)
数日ぶりに今帰仁グスクまで。桜は終わっているだろうと。しかし志慶真乙樽歌碑の前と、正門の脇のが満開状態でした。木々それぞれに個性があり、二カ月近い日々つきあってきました。麓の集落内の桜ももうしばらく咲いていそうです。
2008年2月22日(金)
(旧1月16日)(曇)
▲今帰仁グスクへの道沿いの桜
2008年2月20日(水)
(旧1月14日)(曇)
▲今帰仁グスクへの道沿いの桜
▲今帰仁グスクへの道沿いの桜(もうちょい頑張るか!)
2008年2月19日(火)
(旧1月13日)(曇)
今帰仁グスク内の桜は葉が目立ってきました。桜は平郎門の二本が、桜の見の余韻を残しています。グスクへの途中の道沿いは何本かは見頃ですが、中にはサクランボをつけた木もあります。そこは車中から見る方がほとんど。
▲今帰仁グスク内の桜(葉桜になりつつあります)
▲今帰仁グスクの平朗門の桜
▲今帰仁グスクへの道沿いの桜(満開の木がまだあります)
2008年2月16日(土)
(旧1月10日)(曇)
今年の桜の開花状況は閉じようと思っていますが、まだまだ頑張っている桜がありますので、もうしばらく続けましょうかね。満開の木が何本かありました。早く咲き終わって欲しいと思っているのは撮影者の怠けの気持ちなのかも。
▲今帰仁グスク内の桜、二、三本の木が咲いています!
▲今帰仁グスクへの沿道の桜(満開の木がまだあります)
2008年2月13日(水)
(旧1月7日)(曇)
▲今帰仁グスクへの沿道の桜
2008年2月12日(火)
(旧1月6日)(曇)
今帰仁グスク内の桜は葉桜が目立つようになりました。正門付近はもうしばらく咲きつづきそう。今帰仁グスクへの道筋はまだ頑張って咲いています。日一日一日葉が目立ってきます。
▲今帰仁グスク内の桜(葉桜になりつつあります)
▲今帰仁グスクへの沿道の桜。頑張っています!
2008年2月8日(金)
(旧1月2日)(曇)
画像のように満開状態ですが、大部くたびれてきました。中にはまだ元気な桜があります。沖縄のヒカンサクラは一カ月余咲き続いています。おススメできるのはもう少しです。
▲今帰仁グスクへの沿道の桜
▲今帰仁グスクへの沿道の桜
2008年2月7日(木)
(旧1月1日:旧正月)曇
ヒカンサクラは旧暦の正月あたりが満開なのかもしれない。これから遅咲きが頑張るでしょう。これから葉桜へと。
2008年2月6日(水)
(旧12月30日)曇ときどき小雨
雨天が続いています。桜花の勢いはピークを過ぎつつあります。それでも、まだ見ごろです。
▲今帰仁グスクへの沿道の桜
▲今帰仁グスク内の桜
▲今帰仁グスク内の桜
2008年2月4日(月)
(旧12月28日)曇
▲今帰仁グスクへの沿道の近くからみた桜
2008年2月3日(日)
(旧12月27日)曇ときどき小雨
時々小雨がちらついています。それでも来城や館への入場者が途切れません!県内の方々が目立ちます。イベントがあるためか。
▲今帰仁グスクの開花状況
▲今帰仁グスクの開花状況
▲今帰仁グスクへの沿道の桜
▲今帰仁グスクへの沿道の近くからみた桜
2008年2月2日(土)
(旧12月26日)曇
朝は晴れていましたが、次第に曇り空。三時過ぎから大雨。
▲今帰仁グスクの開花状況
▲今帰仁グスクの開花状況
▲今帰仁グスクへの沿道の桜
2008年2月1日(金)
(旧12月25日)(曇)
今帰仁グスク内の桜は満開となっています。今日は風があり冷えています。兼次小の4年生はグスクで発表。その後は桜見学でした。
▲今帰仁グスクの開花状況
▲今帰仁グスクの開花状況
2008年1月31日(木)
(旧12月24日)(雨ときどき小雨)
雨がふったり小雨になったりの一日。
▲今帰仁グスクへの沿道の桜
▲今帰仁グスクへの沿道の桜
2008年1月30日(水)
(旧12月23日)(曇ときどき小雨)
時々小雨模様。皆さん、桜だけなく歴史文化センターで歴史や文化の展示もご覧になっていきました。本日の来館者1500名でした。1月は20000人超えそうです。桜のおかげです!
▲今帰仁グスクへの沿道の桜
▲桜見にやってきた兼次幼稚園生 ▲桜だけでなく歴史文化センターで勉強!
2008年1月29日(火)
(旧12月22日)(午前中小雨・午後から快晴)
午後から快晴。桜もグスクも海も空も見事。その感動を歴史文化センターでよかったと歓声。午後からのお客さんはラッキーでした。グスクの中も満開状態です。伊是名島と伊平屋島、それと与論島まで見えます。
▲今帰仁グスクの開花状況
連日雨が続いています。ヒカン桜は雨で一斉に散ることはありません。今帰仁グスクへの沿道は満開でしょうか。こう桜が咲いても、その下で敷物を敷き、車座になって宴をする習慣は沖縄にはありません。車に乗ったまま、あるいは歩きながらの桜見学です。雨がちらついているので花見もごくろうさん。雨に濡れた桜花もいいものです。
▲今帰仁グスクへの沿道の桜
▲今帰仁グスクへの沿道の桜
2008年1月26日(土)
(旧12月20日)(曇ときどき小雨)
▲今帰仁グスクへの沿道の桜
2008年1月25日(金)
(旧12月19日)(曇)
桜の開花も大分進んできました。現在咲いている沖縄の桜は、ヒカンサクラやカンヒさとよばれています。桜の鑑賞の仕方がいろいろで、桜の下でその声を聞いていると面白いです。桜の名称が何か。ソメイヨシノと比較しながら、あるいは何分先だとか、桜を見ての鑑賞?の声(言葉)、知識を持って北から南下していくなど、その方の個性がもろに表れます。桜の木一本一本にも早咲き、遅咲き、花の色合いなどの個性があります。それは認めてあげたいですね。「桜は美しいな」の声がもっとあればと。「まだ咲いていないのか」と怒っている方の声も聞こえます。
▲今帰仁グスクの七・五・三(参詣道)の桜
▲今帰仁グスク内の開花状況
2008年1月24日(木)
(旧12月18日)(曇)
気温が下がっています。開花が早くなってきました。風があるので来館者は「外は寒い!」の声が聞こえてきます。桜につられて来城や来館者が多く混雑の日が続いています。
▲今帰仁グスクへの沿道の桜
▲今帰仁グスクへの沿道の桜
2008年1月23日(水)
(旧12月17日)(曇)
旧暦の12月中旬、旧正月はこれから。本土のソメヨシノが咲出すと春ですが、沖縄のヒカンサクラが咲出すと冬到来です。気温が下がると開花、本土の場合は気温が上がると開花。沖縄の桜は北部から南下していきます(北上ではありません)。今帰仁グスクや周辺の桜は見頃となっています。
▲今帰仁グスクへの沿道の桜
▲今帰仁グスク内の桜
2008年1月22日(火
)(旧12月16日)(曇、ときどき小雨)
今帰仁グスク(今帰仁城跡)への途中の桜は咲きました。七分、八分咲きでしょうか。今帰仁グスクはこれからです。ここ三日(土・日・月)、今帰仁グスクに日々2000名余のお客さんが訪れています。
▲今帰仁グスクへの沿道の桜並木
2008年1月19日(土)
(旧12月12日)
2008年1月18日(金)
(旧12月11日)
桜まつりが始まります。まつりに合わせたように開花しています。くもりの天気。
▲今帰仁グスクへの沿道の桜並木
▲今帰仁グスクの桜並木 ▲グスク内の桜
2008年1月16日(水)
(旧12月9日)
天気は曇り、ときどき小雨。今日は冷え込んでいます。とは言っても気温は10数度。いよいよ本格的に桜の花が咲出しました。桜まつりに向けて、準備が整えられています。
▲今帰仁グスクへの沿道の桜並木
2008年1月11日(金)
(旧12月4日)
桜見か避寒か。暖かい(暑い?)一日です。遠方はもやっていますが、今帰仁グスクから海の方の眺め「お〜、きれい。いいな〜」の声。大内原の桜は見頃に咲いたのが一本。その下でパチリのお客さんの姿が見られます!
▲今帰仁グスクへの沿道の桜並木
▲今帰仁グスクの桜並木
2008年1月10日
(旧12月3日)
(木)
▲今帰仁グスクへの沿道の桜並木
2008年1月9日
(旧12月2日)
(水)
▲今帰仁グスクへの沿道の桜並木
2008年1月8日
(旧12月1日)
(火)
桜の木全体がピンクがかってきました。旧暦の12月になったためでしょうか。咲きの早いのは見頃となってきました。桜につられての来館者が目立ちます。何分咲きとは表現できませんが、沖縄の冬の季節感やソメイヨシノとは異なった色合い、その美しさを味わってもらうといいですね。
▲今帰仁グスクへの沿道の桜並木 ▲見頃となった桜も・・・
▲今帰仁グスク内の桜並木 ▲目立ちがりやの桜は咲いています!
2008年1月3日
(旧11月25日)
(木)
桜の開花状況を見てきました。二、三本の木の花が咲き出しています。年末から冷え込んでいるためか開花が増えつつあります。立ち止まって注意深くみるといいですよ。全体としては、まだまだですが。「お〜咲いている!」という方もおれば、「まだか!」の声も。科学的とか客観的に、どっちが正しいとか史実だとか?!そんな議論をしていることが多いのかも。桜の開花を具合を見ているとそんなことがよぎりますネ。桜の開花状況から教わっています。
▲今帰仁グスクへの沿道の桜並木 ▲二、三本の木は咲いています!
2007年12月30日(日)
(旧11月21日)曇りときどき小雨模様(風強し)
今帰仁グスクへの上り沿いに咲出した桜(ヒカンサクラ)の木があります。それと今帰仁グスク平郎門の手前右手の桜も咲いてきました。気温が下がってきましたので、次第に目につくようになってくるでしょう。桜の時期は旧暦にあわせると例年通りなのかもしれません。2007年をみると旧暦の12月10日頃ですので、今年は新暦の1月17日頃にあたります。1月19日から「今帰仁グスク桜祭り」が行われます。前年通りにいけば見頃になるでしょう。
▲今帰仁グスク内の桜状況 ▲平郎門の向かって右手の桜
2007年12月21日(金)
(旧11月12日) 曇りのち雨
桜(ヒカンサクラ)の開花は1月になってからのようです。問い合わせがありますので12月21日現在の様子を掲げておきます。ポツリポツリ! 沖縄のヒカンサクラは一気に咲いて散る種類ではありません。「満開はいつですか?」と聞かれても困ります。気になる方は2007年の開花状況をご覧ください。